| 昭和39年 5月 |
日本フッソ工業所を堺市に創業 |
| 昭和41年11月 |
日本フッソ工業株式会社設立 |
| 昭和43年 5月 |
デュポン社(米)産業用テフロンコーティング指定工場認定 |
| 昭和44年 7月 |
大阪木材工業団地内に新工場を建設 |
| 昭和45年10月 |
大阪木材工業団地内に第二工場を建設
業界最大の大型炉稼動 |
| 昭和46年 4月 |
デュポン社(米)より技術改良に対し「最優秀賞」を受ける |
| 昭和48年10月 |
PPSの技術開発および加工開始 |
| 昭和49年 5月 |
旭硝子社と共同でETFEの加工技術を開発 |
| 昭和51年 9月 |
帯電防止機能コーティングを開発 |
| 昭和58年 5月 |
本社を現在地に移転
研究開発室を大幅に拡充 |
| 昭和58年10月 |
FEP/PFAの複合ライニングシステム開発 |
| 昭和58年11月 |
サーメテック社(米)からサーマガード、サーメテル技術を導入 |
| 昭和59年 4月 |
レノターム社(独)と技術提携 |
| 昭和60年11月 |
ロトライニング開発 |
| 昭和62年 1月 |
タックフリーコーティング開発 |
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| 平成元年 4月 |
世界テフロン会議において「リチルライニング」を発表 |
| 平成 2年 3月 |
PFAロトライニングを三井デュポンフロロケミカル社と共同開発 |
| 平成 2年10月 |
帯電防止機能フッソ樹脂耐食 |
| 平成 3年 7月 |
スマルトリバ社(伊)と技術提携 |
| 平成 5年 1月 |
超高速溶射設備(HVOF)を導入 |
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| 平成 6年 1月 |
PEEKコーティング技術を開発 |
| 平成 7年12月 |
日本フッソアメリカをサンフランシスコに設立 |
| 平成 8年 8月 |
日本フッソアメリカ工場をシリコンバレーに建設 |
| 平成 9年12月 |
代表取締役 豊岡敬就任 |
| 平成11年 9月 |
品質システムISO 9001 登録 |
| 平成11年10月 |
フッソ・コリア(株)設立 |
| 平成12年9月 |
環境マネジメントシステムISO14001登録 |